スレート用カバールーフ施工過程を紹介します。
従来の様にドリルビスで、既存スレートを貫通して固定する必要がないので
屋内にスレートやC型鋼等の切りカスが落ちません。

 
施工前
 
3.カバールーフ葺き
 
 
 
1.金属タル木固定金具取り付け
4.ラジアル取り付け
 
 
2.金属タル木取り付け
5.ケラバ包み取り付け